【こぼれ話】重さ20キロ超える巨大キノコ発見=メキシコ7月11日11時8分配信 時事通信【トゥストラグティエレス(メキシコ)10日AFP=時事】メキシコの最南部のチアパス州でこのほど、重さが20キロ以上もある巨大なキノコが発見された。 この白いキノコはマクロサイブ・タイタンズと呼ばれるもので、高さは70センチ。グアテマラとの国境に近い同州のタパチュラの森林の中で見つかった。■引用元http://www.jiji.com/jc/a?g=afp_cul&k=20070711013321a(記事は既に削除)Mexican mega-mushroom a savoury stunner - ABC News (Australian Broadcasting Corporation)http://www.abc.net.au/news/stories/2007/07/11/1975472.htm?section=justinこの巨大キノコは「Macrocybe titans(マクロサイブ・タイタンズ)」というのだそうです。Expeditions @ Field Museum - Mueller - Photo Galleryhttp://www.fieldmuseum.org/expeditions/greg_expedition/gallery_pop56.html学名:Macrocybe titans(マクロサイブ・タイタンズ)(別名Tricholoma titans)分類:菌界担子菌門真正担子菌類ハラタケ目キシメジ科マクロサイブ属タイタンズ種http://www.gyosekian.net/archives/2007/07/070713.html
でっかいモミタケ 山中で発見 田辺市龍神村の山中で20日、傘径が25センチもあるモミタケ(キシメジ科)と見られるキノコが見つかった。同市稲成町のふるさと自然公園センターで展示している。 同市中辺路町の男性が発見し、町内で書店を営む「いちいがしの会」会長の竹中清さん(65)宅に持ち込んだ。その後、竹中さんから自然公園センターに託された。 高さ約30センチで、茎の太さは直径7センチほどもある。食用にもなるという。竹中さんは「数年前に見つけたことがあるがこの大きさは初めて」と話している。 キノコに詳しい県環境衛生研究センター(和歌山市)の山東英幸研究員によると「写真だけではモミタケかオオモミタケは分からない。両種ともこの時季が最盛期となる。食べられるが、あまりおいしくない」と話している。【田辺市龍神村の山中で見つかったモミタケ(20日、田辺市秋津町で)】('06/09/22)■引用元でっかいモミタケ 山中で発見 - AGARA紀伊民報http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=111899
ジャンボ大根競う 大物39・4キロ黒川要さんの39・4キロの大根 大根の重さを競う第4回全国ジャンボ大根フェスティバルが16日、尾道市因島重井町の因島勤労者体育センターで開かれ、一般の部は高松市春日町、会社役員黒川要さん(61)が39・4キロで2年ぶり3回目の栄冠に輝き、小学生の部は福山市立東村小が23・3キロで連覇した。 広島、岡山、静岡、鹿児島県などから一般の部に134点、小学生の部に11点が出品された。青首大根と桜島大根を掛け合わせるなどした品種で、手塩にかけた迫力ある“大物”ばかり。会場で移動させる際に葉が落ちるなどして重量が変わるため、搬入時の測定値で競った。■引用元ジャンボ大根競う 大物39・4キロ - 山陽新聞ニュースhttp://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2008/03/17/2008031708564877004.html
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